Yuto Terada

Yuto Terada

動画編集ソフト Beutl を2020年からつくり続けている学生エンジニアです。ハッカソンや実務での開発と並行して、「つくる道具」そのものをつくっています。

近畿大学 情報学部/ソフトウェアエンジニア

Projectsプロジェクト

個人開発のOSSから、大学・企業でのプロダクト開発まで。

OSS / オーナー

Beutl

2020 — 現在

クロスプラットフォームで動作するオープンソースの動画編集ソフトウェア。2020年に開発を始めてから6年、オーナーとして設計・実装からリリースまでを続けている。

近畿大学

KDIX.order

2024.11 — 2026.07

近畿大学学内の飲食店の「味店焼マン」で使えるモバイルオーダーサービス。

株式会社raw

ミルオト

2025.05 — 2025.10

東京2025デフリンピックで導入された、スポーツの音をオノマトペで可視化するプロジェクト。ラベリングツールの開発を担当。

株式会社raw

raw AI LP制作

2026.04 — 2026.06

空間演出を拡張する“raw AI”のランディングページ制作を担当。

Hackathonsハッカソン

2024年からの2年間で8本参加しており、運営やファイナリストとしての経験もあります。

2024.06登竜門ハック
2024.08技育CAMP Vol.11
2024.09Tech.SummerCamp 2024
2024.10JPHACKS 2024
2024Red Bull Basement 2024 Japanファイナリスト
2025.02KC3Hack
2025.08Lovable Meetup & Hackathon運営
2025.10JPHACKS 2025
2025.1158ハッカソン

Work職歴

学業と並行して、ソフトウェアエンジニアとして働いています。

2025.03 — 現在

株式会社Romanark

ソフトウェアエンジニア

ソフトウェアエンジニアとしてプロダクト開発に従事。

2025.05 — 2025.10
2026.04 — 2026.06

株式会社raw

ソフトウェアエンジニア

東京2025デフリンピック関連プロジェクト「ミルオト」と、raw AIのLP制作を担当。